中央医療総合学院(ケアマネジャー試験対策講座)

ケアマネジャー試験対策講座2017

合格に必要なのは「説明力」である!

合格に必要な力は
理由づけ学習 理由づけ学習

IN PUT講義クラス・過去問演習クラスの中で、説明の方法・理由づけの方法を講義します。

繰り返し学習 繰り返し学習
  1. 「継続は力なり」です。学習のペースメーカーとして、休まずに講義に出席することが重要です。
    その日のうちに少しでもいいので、復習をすることが重要です。
  2. 重要事項については講義の中で繰り返し説明を加えますので、集中して聞いてください。
  3. 「講義⇒演習」という形で、忘れないうちに問題を解くことにより、知識の定着を図ります。
合格点を取るための知識 合格点を取るための知識の習得=「85%学習」
  1. 確かに、ケアマネジャー試験の試験範囲をすべて網羅した学習をすれば、満点を取ることも可能でしょう。 しかし、試験範囲は膨大であり、1年で全てを学習するのは不可能に近いのではないでしょうか。 受験生の皆さんが「学者」を目指すのであれば別ですが、1年で合格をすることが目的なのであれば、あまり効率のいい学習方法とはいえないでしょう。
  2. 近年、ケアマネジャー試験も難易度が上昇してきているのは事実です。
    しかし、合格ラインは65~70%前後であり、基本事項の整理(過去問の演習)だけで50~55%は得点できるのが現状です。
  3. そこで、当学院では「合格点を取るための知識」=「基礎事項の整理+改正法関連 + α」の習得を 目指します。

    具体的には、『多少ケアレスミスをしても75%は得点できるだけの知識量』=『本試験で 85%程度の正解ができる知識量』の習得を目指す学習を実践していきます。
本試験で満点を取る必要はなし ⇒ 「難問は捨てる」覚悟も必要

数字が物語る「一年で合格」のためのポイント!

2013年度~2015年度通学クラス受講生に対して、受講生の合否と出席率につき アンケート調査をした結果、出席率と合否結果には相関関係が見られることがわかりました。

  1. 出席率が高ければ高いほど、合格の確率が高くなる。
  2. 出席率が80%以上の場合、合格率は70%を超えており、講義の受講効果がある。
  3. 出席率が50%未満の場合、合格率は10%であり、講義を受講した効果が現れていない。
2013年度~2015年度通学クラス受講生に対して、受講生の合否と出席率につき アンケート調査をした結果、出席率と合否結果には相関関係が見られることがわかりました。
受験勉強の基本は講義であり、可能な限り出席すること。
出席できない場合は、必ずそのフォロー(講義DVD等)でしておくこと
通信クラスの場合、できるだけ通学に近い形での学習(視聴覚教材の利用)が理想的
介護支援専門員実務研修受講試験 これまでの合格者数
   受験者数 合格者数 合格率
平成10年度 207,080人 91,269人 44.1%
平成11年度 165,117人 68,090人 41.2%
平成12年度 128,153人 43,854人 34.2%
平成13年度 92,735人 32,560人 35.1%
平成14年度 96,207人 29,508人 30.7%
平成15年度 112,961人 34,634人 30.7%
平成16年度 124,791人 37,781人 30.3%
平成17年度 136,030人 34,813人 25.6%
平成18年度 138,262人 28,391人 20.5%
平成19年度 139,006人 31,758人 22.8%
平成20年度 133,072人 28,992人 21.8%
平成21年度 140,277人 33,119人 23.6%
平成22年度 139,959人 28,703人 20.5%
平成23年度 145,529人 22,332人 15.3%
平成24年度 146,586人 27,905人 19.0%
平成25年度 144,397人 22,324人 15.5%
平成26年度 174,974人 33,539人 19.2%
平成27年度 134,539人 20,924人 15.6%
平成28年度

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